前置き

いわゆるリンク集です。必ずしも相手先のトップページを参照しているとは限りません。特定のページが面白いサイトは、遠慮なく直接参照しています。
選択の基準に「更新の頻度」等はありません。あくまでもページの価値だけを考慮してるので、古いページや死んでるサイトもあります。(友人・知人関係は知り合いであることだけが条件です)

カテゴリも含めてすべて順不同であり、バナーの脇に書いてあるお名前はすべて敬称略であり、そしてすべて一方通行です。

見出しに下線が出てる場合は

PC関係は数が多いので、推奨ブラウザではカテゴリごとにリンクが畳まれています。
見出しをクリックすると展開されますが、リンク先に飛んで戻ってくると、また畳まれた状態になってしまいます。このため、スクロール位置がずれます。戻ってくる予定がある時は、新しいウィンドウで開いた方がいいでしょう。(ページの上部に、常に新しいウィンドウで開くための設定を用意してあります)

また、キーボードで上下左右のキーを押せば、すべての隠しアイテムが展開されます。ただでさえ短いスクロールバーがさらに半分以下になる絶望感をお楽しみください。

いずれページを分割するなどして整理します。


お絵描き

基本的にお絵描きサイトにはほとんど行かないんだけど、一応ギャルオタを自称してますので。

以下、ブックマークに入ってるものから適当にピックアップ。やる気なくてごめん…。

なんかメジャーなとこばかりだけど、誰だって下手な絵・興味を感じない絵は見たくないわけで、「見させる」ことができる絵描きは人気が出てしかるべきなわけです。


テキスト

面白いと思ったとこだけを厳選。

まじめ方面

おもしろ方面

肩肘張らずに気楽に読めるもの。


Web辞書

調べごとには欠かせないWeb辞書。


PC関係


Web技術

「HTMLなんてどーでもいいじゃん。見えればいいんだよ」とか強気な発言しておきながら、心のどこかでこっそり気にしてるチキンな人。
かつてそうだった俺が、疑似HTMLからHTML4.01 Transitional / Strict を経て XHTML1.1 へ至るまでにお世話になってきたバイブルサイトの数々。


神器

HTMLのリンク集を作るなら、必ず入れないといけない神器サイト。
ここであえて本物の仕様書を入れないのが俺っぽい。(英語ができる日本人は少ないし、できる人は日本語も読める。それでいて、邦訳版に本物へのリンクも用意されている)


講座・リファレンス

HTML講座・リファレンスの類はネット上に星の数ほどありますが、とにかく駄作が多いのが実情です。しかも初心者向けほど出来が悪い傾向があり、中には誤りを平然と書くサイトさえ存在します。(作ってる本人が間違って憶えてることに気づいてないわけですから)
それでいて、正確性を増すほど素人御免になります。涙出てきますね。
ここでは、初心者にも理解できる(ように考慮している)サイトを中心にご紹介。


概念・思想・宗教

その他、観念的なことなど。


スタイルシート

「正しいHTML」とやらを憶えようとすると、どうしても必要になるのがCSS(スタイルシート)。これを憶えないとフォントに色のひとつもつけられません。
これからのWebページ作成はHTML+CSSが必須になります。

初めて見るとプログラムみたいに見えますが、HTMLと同じで「用意されてるものを並べるだけ」だから(基本を憶えるまでは)簡単です。実際にはブラウザのバグとかが絡んで一筋縄にはいかないのが現状ですけど。

以上3つのサイトは、「スタイルシートならここまでデザインできるよ」というお手本として挙げてみました。もちろん、<font> とかレイアウトテーブルだとか、ひとつたりとてありません。こんなの、従来の方法では不可能です。


JavaScript with DOM

document.write() なんて、もう古い。当サイトではやむを得ない時しか使ってません。これからは、いやもうとっくにDOMの時代です。特にXHTMLやるなら必須。
新しいJavaScriptの世界を開拓しましょう。

ちなみに、最初のひとつ以外はすべて中級以上を対象としたサイトです。コンストラクタとかインスタンスとか、ホビーJavaScripterは聞いたこともない名前が普通に出てきます。また、下に行くほど高度になり、「読み物」レベルに突入します。

今に思ったことじゃないけど、相変わらず少ないね。初心者にもおすすめできるJavaScriptサイトって。(俺の選別が厳しすぎるだけかも知れないけど)


サーバーサイド

CGIなどのサーバー側のもの。

「Web技術」のカテゴリはここまでです。「このサイトは入れたい!」ってとこだけ選んで入れたんだけど。
サイト(及び俺本体)の方向性が見事に反映されてますね。


ソフトウェア

愛用のソフトウェア達。つーか有料なのは秀丸だけってのは、ある意味すごいですね。
関連記事のリンクはすべてパチョ奮闘記へ。ここ数年はインストール日記をほとんど書いてないので、これがあるソフトは古くから愛用してるということでもあります。

これがないと始まらない系


エディタ系


ネットワーク系


グラフィック系


メディア系


Windowsカスタマイズ系


システム系

ちょっと数が多すぎる(控えめにしてこれだもの)ので、やはり別ページなりにした方がいいなぁ。昔はそうしてたけど。


おともだち

こんなサイトだから、知り合いもプログラムとかXHTMLとか、パソコン関係ばかりだろう…と思ったら大間違い。自分の内部処理的には今も昔もお絵描き人間であり、従って知り合いも類友で絵描きばかりになっております。
つまりXHTMLとかJavaScriptに関しては孤立無援でありまして、超独学です。誰か話し相手になってあげてください。

ブックマークに入ってたのこれだけ。サイトをお持ちの友人知人様はご連絡を。


  • 当サイトはリンクフリーです。リンクを張る際に費用は一切かかりません
  • どの文書へ直接参照(直リンク)しようが自由ですし、連絡の必要もありません。
  • 画像やムービーなどへの直リンクは、サーバーの負荷的に許可できません。
    いったんダウンロードしてから、ご自分のサーバーへアップするぶんには自由です。(→著作権
  • 相互リンクは受けつけてません。ごめん。
  • 単にトップページに張りたい場合、URLは http://cts.creasus.net/ がおすすめです。
  • 今のトップページである http://cts.creasus.net/transient/ は、将来的に「旧版のトップページ」になります。
  • ドメインルート(上記おすすめURL)にしておけば、常に最新版のトップページへ自動転送されます。
  • 必要なら下のバナーをお使いください。お持ち帰り専用です。(レンタルサーバーの規約上、直リンクは厳禁の方向でお願いします)

    [ バナー(透過PNG形式)] [ バナー(GIF形式)] [ バナー(JPEG形式)]
    左から透過PNG・角が丸い透過GIF・ただのJPEG。範囲選択してみるとわかります。

アンカーの作り方

XHTMLなので、アンカーは <a name="anchor"> でなく <tag id="anchor"> です。

ソースを見て <h3 id="anchor"> のようにIDを付けてあるタグが、従来の <a name="anchor"> と同じ働きをしますから、あとはいつも通りに

<a href="http://cts.creasus.net/transient/cha/#anchor">

でOKです。(→上例のURLへ実際に飛んでみる
ただし、Netscape4.x以下などの古いブラウザではアンカーとして認識されないため、ページに飛ぶだけでスクロールはしません。

anti401 運動実施中

「401 Not Found」を出さないようにするために、siteCTSが取り組んでいることです。
リンクした人(俺含む)が間違えない限り、401メッセージを見ることはないでしょう。

ファイル名を変えたり移動したりしません。
もし管理の都合などで移動したりする場合は、移動先へのリンクを用意することでURLを保障します。
ページを削除しません。
一度公開したファイルは削除しません。(編集によって内容が変更されることはあります)
ただ、大容量ムービーなどはサーバーの都合でやむを得ず削除する可能性があります。
サイトを移転しません。
cts.creasus.net は自分ドメインです。移転はありえません。
アクセスできない時はサーバーにトラブルが起きてます。後で改めておいでください。
永続的にアクセスできなくなったら、この世の人でなくなったと思ってください。(もう一人にもsiteCTSの管理権限を与えてあるので、アナウンスがあるはずですが)
以上のことを反故にしないよう全力を尽くします。
ここが一番重要なわけですよ。言うだけなら誰にでもできるものね。

勝手に発生するものをわざわざ放棄するような暇なことはしてませんが、主張するつもりもありません。

従って、俺に著作権が存在するすべての文章、すべての画像、その他ソース・スクリプトに至るまで、引用、使用、複製、あるいは改変することも自由です。正当な引用をする際も、連絡や著作者の表示などの義務を課しません。
もちろん、連絡してくれた方が感情的には喜ばしいに決まってます。

唯一の禁止事項として、人の道に反する使用を掲げておきます。簡単に言うと悪用禁止ですが、法に触れちゃダメって意味ではありません。「人に迷惑をかけちゃダメよ」です。
一応「なにか有益なものがあったら自由に使ってほしい」という社会貢献の一環ですから、オナニーを憶えた猿にらっきょうを与えるような真似はしないです。